〔格言シリーズ第6弾〕

〜自己の格言〜


人生編 | 愛情編 | 運命 | | | | 結婚 - No2 - No3 | - No2 - No3 - No4 - No5 | 恋と友情 | 幸福 - No2 | 孤独 | 最期の言葉 - No2 |

酒と煙草 | 時間 | 自己 | 失恋 | 宗教 | 処世 | 人生 - No2 - No3 - No4 | 生死 - No2 | 青春 | 不幸 | 人間 | 名台詞 - No2 | 友情 | HOMEに戻る



・あなたは目的があってここにいます。この広い世界にあなたと同じ人間はいません。
過去にもいなかったし、未来にもいないのです。あなたは何かの必要を満たすためにここに連れてこられたのです。
このことについて、ゆっくりと考えてみて下さい。
byルー・オースティン

 

・たとえあなたが何をしていようとも、それをしている自分を愛せ。
byタデウス・ゴラス

 

・人みな我が飢を知りて人の飢を知らず。
by沢庵宗彭

 

・いかに多くの人々が汝より前進しているかを見るよりも、いかに多くの人が汝より遅れているかを考えよ。
byセネカ

 

・誰かが覆さない限り、世の中のものは覆らない。
byジェームズ.A.ガーフィールド

 

・我々はつねに自分自身に問わなければならない。もしみんながそうしたら、どんなことになるだろうと。
byサルトル

 

・己の感情は己の感情である。己の思想も己の思想である。
天下に一人もそれを理解してくれる人がなくたって、己はそれに安んじなければならない。
それに安じて恬然としていなくてはならない。
by森鴎外

 

・私を他の連中と比較しないでいただきたいね。第一にあなたは私という人間を知っていない。
――それに、他の連中のことも知っていない。
byP・ヴァレリー

 

・僕ぐらい僕に似ていない者はいない。
byルソー

 

・怪物と戦う者は、その際自分が怪物にならぬように気をつけるがいい。
長い間、深淵をのぞきこんでいると、深淵もまた、君をのぞきこむ。
byニーチェ

 

・あちこち旅をしてまわっても、自分自身から逃れられるものではない。
byヘミングウェイ

 

・パリを去るのはつまらない。友達と別れなければならないから。
といって田舎を去るのも辛い。自分と別れなければならないから。
byJ.ジュベール

 

・私は私。そのままを受け止めてくれるか、さもなければ放っといて。
byロザリオ・モラレス

 

・自分自身に正直であることはなんと困難なことだろう。他人に正直である方がはるかにやさしい。
byエドワード F.ベンソン

 

 

・誰も称賛してくれる者がいなくても自分のことは自身で称えよ。
byバートン

 

・いつも自分を磨いておけ。あなたは世界を見るための窓なのだ。
byジョージ・バーナード・ショー

 

・他人と比較して、他人が自分より優れていたとしても、それは恥ではない.
しかし、去年の自分より今年の自分が優れていないのは立派な恥だ。
byラポック

 

・人は、他人と違っているのと同じくらい自分自身とも違っている時がある。
byラ・ロシュフーコー

 

・自分の言ったことを決して取り消さない人は、真理よりおのれを愛する人間である。
byジュベール

 

・お前の道を進め、人には勝手なことを言わせておけ。
byダンテ

 

・世界を恐れるな。ただ自己を恐れよ。
by杉浦重蔵

 

・自分自身の道を迷って歩いている子供や青年の方が、他人の道を間違いなく歩いている人々よりも好ましく思う。
byゲーテ

 

・自愛、自識、自制、この三者だけが人生を導いて高貴な力に至らしめるものである。
byテニソン

 

・自分自身を愛することは、一生涯続くロマンスを始めることである。
byワイルド

 

・目を閉じよ。そしたらお前は見えるだろう。
byサムエル・バトラー

 

・われ思う、故にわれあり。
byデカルト

 

・山中の賊を破るのは易く、心中の賊を破るのは難し。
by王陽明

 

・一番だまし易い人間は、すなわち、自分自身である。
byパルワー・リットン

(28-05/07/29


人生編 | 愛情編 | 運命 | | | | 結婚 - No2 - No3 | - No2 - No3 - No4 - No5 | 恋と友情 | 幸福 - No2 | 孤独 | 最期の言葉 - No2 |

酒と煙草 | 時間 | 自己 | 失恋 | 宗教 | 処世 | 人生 - No2 - No3 - No4 | 生死 - No2 | 青春 | 不幸 | 人間 | 名台詞 - No2 | 友情 | HOMEに戻る


「世界傑作格言集」サイトのTOPへ戻る